感動を超える歓喜の瞬間があなたに訪れる

スペシャリスト(達人)の紹介

マスターズの情報網は、元調教師、元騎手、元厩務員、元助手、牧場、馬主関係者、トラックマン、馬具屋等の内部関係者で構成され、馬券直結と言われる情報の【騎手】【馬主】【厩舎】のセクションに分けられています。そして、どの情報網も自分の得意な専門分野があり、その道の“スペシャリスト(達人)”と呼べるだけの情報収集力を持っています。また、関係者・マスコミへの影響力も絶大。競馬の裏まで知り尽くすマスターズの“スペシャリスト”がもたらす情報の凄さを是非ご体感下さい!

元JRA調教師 中尾謙太郎

中尾謙太郎 元JRA調教師「私が経営していた厩舎には、現在調教師をしている角居や宮本が厩務員・助手として働いていた。彼らも私の背中を見て『自分にも可能性がある』って事に気づいてくれたんだろう」と穏和な笑顔に、柔らかな京都弁で話す。中尾師を語る上で欠かせないのが、厩務員として世話をした戦後初の3冠馬・シンザンと自身のサクセスストーリー。幾多の苦難を乗り越えて3冠を達成、そして自らは、当時誰も考えつかなかった「厩務員から調教師転身」という偉業 を成し遂げた。また、中尾家は競馬一家としても知られ、弟の銑治はダービー馬・サニーブライアンを管理した元調教師、正はイブキマイカグラやオースミブライト、オースミダイドウといった活躍馬を手掛け、正の息子・秀正も新進気鋭の調教師とし て活躍している。「今も東西問わず、相談に来る者が大勢いる。 だから厩舎の本音は手に取る様にわかる」と師は断言する。ここ一番での仕上げ、厩舎心理を突いた馬券作戦は必ず貴方の役に立つはずだ!

中尾謙太郎 元JRA調教師中尾謙太郎:厩務員時代は戦後初の三冠馬・シンザンを担当。調教師としても桜花賞馬・ファイトガリバーや、東京大賞典など多くの重賞を勝ち、ドバイワールドカップにも挑戦したキョウトシチーを管理した。穏和な表情を見せる一方で、厩務員から調教師まで上り詰めた努力と、定年になるまで外国産馬を1頭も入厩させなかった「こだわり」も、常に日本の競馬を第一に考えてのもの。まさに今の競馬社会を作り上げたパイオニア、それが中尾師なのである!


【騎手(Jockey)情報】セクション


【!】騎手情報の達人“元JRA騎手”『J氏』

『今は好きなだけ馬券が買えるし、また違った角度から競馬を見られるようになって面白いね』と語る“元JRA騎手”『J氏』。現役時代に培った人脈の広さは業界随一で、一部のベテランを除き、現役騎手はほぼ後輩で、現在も牧場やトレセンに通って情報収集を行っている。彼に本音を話さない人間はいないというほどの重鎮レベル、人気・実績ともにNo.1の当社情報網。

東西に数多くのブレーンを抱える元JRA騎手『J氏』だからこそ聞き出せた馬券に直結する最強の騎手情報【穴の即金馬券】は、まさに業界の裏事情が凝縮された彼にしか入手できない情報と言っても過言ではない。

【!】マイナー騎手専門の達人『Z氏』

昔は「新人騎手のアンちゃんをウチの厩舎で育ててやろう!」という人情溢れる厩舎が沢山あったが、そんな厩舎は今は皆無に近い。今は昔と違って、厩舎関係者は勝つ事に対してとても貪欲になってきており、オーナー(馬主)サイドも、かなりそこ(勝負)に対して厳しい目を持っている。

一流騎手への騎乗依頼の集中、外人騎手への短期免許の乱発。騎乗依頼の少ない騎手は、レースに乗りたくても、その機会を与えてもらわなければ、どんなに腕を磨き精進しても花咲く事はない厳しい世界。こういった騎乗機会の少ないジョッキーの勝負話は本当にレアだが、逆に馬券になった時は驚愕の払い戻しにお目に掛かれる。まさに「渾身」のヤリ、それを見抜くのが『Z氏』の真骨頂だ。

※『SK氏』『T氏』『E氏』『U氏』らも騎手情報セクションに所属。


【馬主(owner)情報】セクション


【!】馬主情報の達人『W氏』

馬主情報で儲けると言っても全ての馬主の情報がアテになる訳ではない。厩舎関係者との関係、所有馬の状況など、その馬主によって信頼度は変わる。例えば…

1.厩舎関係者にとってより重要な馬主である
2.大手生産者の顧客である
3.馬券に大金を投じている

この類の馬主は、厩舎関係者に非常に大切にされ、「馬券を買いたいんだが良い話はないか?」と馬主に聞かれれば、当然いい加減な話をできる訳がない。馬主情報の達人『W氏』も勿論「この類」の情報、実際に馬券で大きな利益をあげている馬主情報のエキスパートと言っていいだろう。

【!】クラブ馬主情報の達人『G氏』

現在も専門紙に従事する傍ら、自ら「会員制一口馬主」に入り、過去にはあの年度代表馬にもなった名馬にも出資し、たった1頭の40分の1で数千万近く儲けた事もある現役TMの『G氏』。「会員制一口馬主」にも夢とロマンはあるが、一般の出資者は厩舎や騎手に何かを指示できる訳ではなく、ただ応援するしかなく、出資した馬が1勝もできず引退、あるいはデビューすらできないというケースも少なくない。

ところが『G氏』は現役TMゆえに競馬関係者との人脈も広く、自分の持ち馬でハズレを引く事は滅多にないという。毎年20頭近く出資して、配当と出資馬の主に単複で稼いでいる超ハイリターン投資家兼現役TM。自らの一口所有馬を会員様に公開する際は激アツであり、特に超必見!

※『A氏』『S氏』『I氏』『O氏』『B氏』らも馬主情報セクションに所属。


【厩舎(stable)情報】セクション


【!】エージェント情報の達人『K氏』

某名門厩舎のレーシングマネージャーも務めた事がある、業界内でもその名を知らない人間はいないという『K氏』。

厩舎関係者からの信頼が厚く、調教師や助手がマスコミに話さないような情報でも入手できる数少ない人間。また、特に昨今のエージェント事情に精通し、入手した情報を高配当に結びつける事ができる本当に限られた極少数の特別な人間。故に、業界内に多大なる影響力があり、絶対に名前を明かす事はできない。

【!】厩舎情報の達人『MO氏』

マスコミ嫌いな調教師は美浦にも栗東にも結構いるもの。そんな調教師達は大抵表向きには在り来たりな事しか言わない。特に周りから「気に入った人にしか本音を話さない」と言われている某一流調教師から、一般のトラックマンが本音を聞き出す事は至難の業だろう。

ところが、そんなマスコミ嫌いの調教師からも、表向きとは違う本音をズバリ聞き出せるのが厩舎情報の達人『MO氏』。

某競馬専門紙のTMを経てフリーランスとなった『MO氏』は、今や東西トレセンでこの人を知らない人はいないだろうと言われるぐらいの活躍ぶりで、現在もアノ一流調教師と毎日連絡を取り合う仲。超がつく一流ジョッキーや大物馬主ともプライベートで食事や旅行に付き合い、競馬に精通する者全てが注目する一人。彼が聞き出す話の内容は当社だけの独占スクープで超必見となる。

【!】マイナー厩舎の達人『M氏』

厩舎が倒産する事は絶対になかった一昔前はいざしらず、今は調教師稼業も楽ではない。メリット制が導入されて以降、定年の70歳を待たずに廃業を余儀なくされる調教師は結構増えてきた。不振の厩舎は馬が集まらずに空き馬房ができ赤字経営に陥る。厩舎間の上下の格差は開く一方だ。

そんな二極化が進んだ事で、滅多にオープン馬が出てこないマイナー厩舎では、普段は殆ど注目される事もない。だが、人目をはばかって馬券で勝負する人間にとっては、マイナー厩舎の馬は「勝負の時でも人気にならないから高配当で獲れる」と重宝されている。マイナー厩舎の達人『M氏』は、そんなマイナー厩舎の数少ない勝負情報も的確に掴み儲けている。

※『H氏』『F氏』『D氏』『X氏』『N氏』『AK氏』らも厩舎情報セクション所属。


【スペシャル(Special)情報】セクション


●2・3歳戦の達人『A氏』

驚く事に『キャリアの浅い若駒のレースだけ買っていれば蔵が建つ』と豪語する達人。「レースを1度見れば馬の力は簡単に見抜ける」という相馬眼の持ち主で、普段の馬券も9割方が2・3歳戦。その回収率もハンパなく、大物馬主達からは「若駒のことは彼に聞け」と師と仰がれ、馬主が馬を購入する際にも、アドバイザーとして同行する事もしばしば。とにかく、キャリアの浅いレースで迷うならこの達人に任せておけばまず安心。馬は馬方、餅は餅屋。若駒戦なら『A氏』が最も頼りになる存在。

●ダートの達人『H氏』

「完全男」「的中至上主義者」「本気の勝負は外さない男」など数々の異名を持ち、的中率においても破格の実績を残しているのがダートの達人『H氏』。

「元々、ヤリヤラズのはっきりしている地方(競馬)で勝負していた事もあって、ダートの方が判断しやすいのは間違いない。まして芝のレースであれば、開催が進むにつれて馬場が荒れ、『枠順による有利不利』『脚質によって差しが決まり易い』等の傾向を踏まえた上で馬券を購入しなければならないのも確か。どちらかと言えば、競馬ファンからすれば地味に映るダート戦だが、私はこれからも自信のあるダート戦で勝負する」

これが『H氏』のポリシー。当然、本気で勝負する馬券はもっぱらダート戦のみで、的中率・回収率ともに当社情報網の中でもトップクラスに位置する凄腕。

●平場戦の達人『S氏』

古くからご参加頂いている会員様にはお馴染み、毎週、多くの会員様にご覧頂いております『朝イチ推奨馬券』を始め、未勝利、新馬、500万条件といった平場戦を主に監修しているのが『平場戦の達人』『下級条件マスター』と呼ばれる達人『S氏』。

『S氏』が監修する『朝イチ推奨馬券』の成績は、年間を通じても的中率約7割という高い情報精度を誇り、会員様からも多くの支持を集めています。

●裏開催の達人『SK氏』

有力ジョッキーのエージェントを務めたことで他のエージェントとの横の繋がりもでき、夏の北海道遠征を重ねる内に東西の関係者どちらにも顔が利くようになった。ありとあらゆる情報が集まって来るのは勿論、その中には、『SK氏』にしか手に入れることができないような、新聞のコメントが完全に操られた“関係者も喉から手が出るほど欲しいスクープ情報”も多々!

場合によっては北海道以外の裏開催でも現地に滞在し、人脈の広さをフルに使って情報を収集。『情報が外に漏れにくい裏開催だからこそ馬券をハメる事ができる』極上のスクープネタで、『万券ハンター』の名を欲しいままにしてきた!その手腕に驚嘆して欲しい!

●牝馬戦の達人『F氏』

牝馬は繊細でデリケートな性質。牝馬は牡馬に比べ好不調の波が激しく、特に春先のフケ(牝馬特有の発情兆候)は、競走能力において非常に厄介な生理現象。一度フケが表れるとレースで全く力を発揮できないまま惨敗するケースもあり、牡馬より牝馬の方が不可解な敗戦が多いのはこういった理由から。

牝馬は、レース当日には前日とは状態が真逆という事も多く、レース直前までの馬の状態を知った上で、初めて正確なジャッジが下せるというもの。牝馬戦の達人『F氏』は、牝馬の状態をひと目で見分けられる元厩務員で、現在はフリーな立場で東西トレセンに出入りできる事情通。競馬場でも、大きく勝負する時はパドックから返し馬、そしてレース終了まで片時も目を離さない。サラブレッドの体を知り尽くしており、特に「牝馬が勝つ時の馬体、牝馬が勝つ時の馬の雰囲気が分かる」と言い切る。この牝馬の達人『F氏』の勝負話は絶対に聞き逃せない。

●短距離戦の達人『T氏』

短距離戦は、マイルや2000m戦、それ以上の中長距離戦と比べ、やはりスピードの絶対値が重視される。そして、勝負時間が短いため誤魔化しは効かず、出走馬の底力と騎手の技量が求められる。

そして、『T氏』曰く「短距離戦の方が展開も読みやすいし嵌りやすい」と自信を見せる。その理由には、行く馬と控える馬の取捨がはっきりしているからであろう(騎手から本音を聞いている為)。そう、「短距離戦の魅力は純粋な力勝負。だから馬券は取りやすい」が『T氏』の揺るぎない信条。

●新馬戦の達人『D氏』

馬主からすれば新馬戦は“愛馬の初お披露目”で、注目度は当然高くなり“新馬勝ち”に拘る馬主が多いのは当たり前。特に高額馬であれば期待度は相当なもの。厩舎関係者は特にコメントにも気を使う。

紙上で“勝てる”とコメントしても、もし負けてしまえば馬主との関係が気まずくなる。従って厩舎コメントは、どの馬に対しても“そこそこ前向きなコメント”になりがち。ファンにとってはどの馬が勝ち負けなのか分かり辛いが、新馬戦のレースで絶対的に言える事は、各馬の個体差、能力差がハッキリしていて、正確な情報と馬を見る確かな目さえあれば、過剰人気馬を蹴落としオイシイ穴馬から簡単に勝つ事も可能だという事。

新馬戦の達人『D氏』は生産牧場、育成牧場、外厩等、新馬に係わった全ての関係者から情報を入手できる元専門紙の記者で、大手法人馬主のレーシングマネージャー等を経て、現在はフリーランス。業界のキャリアは20年以上となり、生産・育成現場からトレセン、馬主関係まで精通。会員様には「出たトコ勝ち」が狙える新馬を『D氏』がビシバシお届けする事となるだろう。

●未勝利戦の達人『E氏』

未勝利戦は、一般的に言えば注目度が低いレースだが、未勝利戦には未勝利戦のメリットがある。特に条件クラスの馬は勝ちたくない馬もいる(昇級したらサッパリ通用しないよりも勝ち上がらないで着を拾っていた方が稼げる)ので、どんな強い馬でも、なかなか頭で狙って取るというのは難しい。ところが、未勝利戦は勝ち上がらなければ未来がない為、ほぼガチンコの勝負で、強い馬が勝ち上がりやすく、力通り決着しやすい。

未勝利戦は馬券で確実に勝つには適した条件であり、確実に獲るという意味でも未勝利を制する者が馬券を制すると言っても過言ではないのだ。

●調教の達人『X氏』

一番時計の馬や、調教で速いタイムを出した馬が必ずしも馬券になるとは限らない。調教で目一杯の時計を出したとしても実戦より2~3秒は遅く、稽古で本気で走れば成績の悪い未勝利馬だってイイ時計は出せる。

調教において重要なのは、速い時計を出すことよりもどこで馬に負荷を掛けたかどうか。調教の達人『X氏』は、当週の動きだけではなく、1週前、2週前の動きとの比較。更には、体つきの変化や気配、気合乗りなど、状態面に関するあらゆる側面を追い切りから判断し、調教から馬券になる馬を見抜く業界最高峰の「神の眼」を持つプロ中のプロ。

『X氏』の推奨馬は、単複だけでも十分なプラスになり、勿論、情報精度が高い為、連系馬券の軸馬としても推奨できる。

●東京の達人『U氏』

元トラックマンの『U氏』、現役時代は東京系(美浦トレセン完成前は、東京・中山の両競馬場に厩舎があり、派閥も分かれていた)の厩舎に強く、東京競馬場はまさに庭。そして、『U氏』の最大の武器は、その現役時代に培った人脈の広さ。当然、事実上、現役トラックマンがほぼ担っている今時の騎手・厩舎エージェントも、『U氏』と古くからの付き合いがあり蜜月の関係にある。『U氏』には、今も完全にバックアップしてくれる強力な援軍が付いていると言っていいだろう。

因みに、当社最高顧問の中尾謙太郎元調教師に「関東の事は彼に聞けば全て分かる」とまで言わしめた当社の凄腕情報網の一人でもある。

●中山の達人『N氏』

主要4大競馬場の中で最もトリッキーで難しいとされる競馬場が中山競馬場。コースの特徴は、小回りでコーナーがキツく、それでいて直線は短く、更にコースの高低差が日本一大きく、ゴール前には急坂が待ち受けている。周りの形のいびつさもあって枠順にも左右されやすく、昔から中山コースは「一筋縄では収まらない」と言う者は多い。

そんな難コースを主戦場とする中山の達人『N氏』は、「中山で勝てないという事は馬が弱いか、騎手が下手なだけ。馬の力と状態、騎手がヤル気を出すか出さないかをシッカリ見極められれば、中山の馬券は日本で一番簡単だし高配当になる」と豪語する。

その正体は、実は美浦トレセンの重鎮にして、知る人ぞ知る美浦の番人。 今、競馬界を席巻している社台系の情報にも強く、ジョッキー、調教師達と寝食を共にする事も多い。

●京都の達人『I氏』

この達人の実家は淀にあり、京都競馬場に近く、近隣に競馬関係者も多く住んでいる為、幼少期から頻繁に同競馬場内に立ち寄っていた。栗東トレセンに出入りして早30年以上のキャリア。実際に京都で見たレース数は軽く2万回は超え、京都コースでの卓越した目利きは他の追随を許さない。

競馬場でも「彼を知らない人はない」とまで言われ、『I氏』を師と仰ぐ者は軽く1000人は越える。マスターズの京都開催の的中のほとんどがこの達人からの情報。関西の一流厩舎とも顔が利く事で有名で、週末は競馬場の馬主席にも欠かさず顔を出し、大口払い戻し窓口の常連となっている。

●阪神の達人『O氏』

阪神と京都は同じ関西圏にある右回りの競馬場だが、求められる適性が全く異なる。にも拘らず競馬専門紙のTMや予想家達は、2つの競馬場で行われた競馬結果を同じ様に扱って競馬予想をしており、競馬場の特徴を生かした出走馬の取捨選択を行えず、結果、極端に的中率を落とす傾向にある。とくに京都→阪神、阪神→京都を使うパターンはその道のプロに委ねた方が賢明だ。

開催が替わっても引き続き狙える馬、阪神だから狙える馬、また逆のパターンも的確に捉える事ができる術を持つ阪神の達人『O氏』は、2006年の馬場大幅改造計画にも絡んでいた第一人者でもあり、阪神コースの 特徴・傾向・有利不利などを完全掌握。少しでも的中率を上げたいのなら、この人間に丸乗りでいいだろう。

●小倉開催の達人『B氏』

九州出身の彼は、何と幼稚園から小・中学校と某騎手の同級生。そんな親友同士だからこそできる本音の会話が馬券になる事も多々。またその某騎手以外にも、九州出身のK調教師や元騎手であるO助手、更には九州を代表する馬主であるX氏など、郷里が取り持つ縁は小倉開催の馬券的中に絶大な威力を発揮する。また、小倉開催以外でも九州人脈から多くの好配当が飛び出しており、彼のご当地情報からは目が離せない。

●牧場関係者情報の達人『AK氏』

休み明けの馬は状態が万全でない事も多く、 順調に使われている馬よりも不利な点は否めない。ところが、調教施設や調教方法が昔よりも格段に進歩している現代は、外厩で調整された馬が好走を果たすケースは非常に多く、休み明けだからというだけで走らないとは一概には言えなくなってきている。

休養明けや、入厩10日の競馬でアッサリ勝つケースが頻繁に起こる現代競馬は、放牧先である牧場関係者とも密に連携し、馬の状態を正確に把握する事が馬券的中においてかなり重要。

牧場関係者情報の達人『AK氏』は、トレセンの調教助手に勝るとも劣らない「腕利き牧場スタッフ」と言われる某外厩施設の凄腕で、某厩舎のスタッフとして働いていた時期もある競馬関係者。トレセンでは分からない放牧先の馬の詳細、勝負話は『AK氏』に聞くしかない。

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