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最近の高配当的中実績

内部情報×データ理論

  • 6/3 東京3R ◎ゲンパチマサムネ
    134740
  • 2/25 小倉8R ◎ユキノカトレア
    68400
  • 4/29 新潟11R 邁進特別◎ラインミーティア
    53290
  • 5/7 東京10R ブリリアントS◎ナムラアラシ
    46560
  • 4/8 阪神3R ◎オーミシューマン
    42460
  • 5/28 京都9R 東大路S◎テイエムジンソク
    29680
  • 7/2 福島12R ◎タイセイラルーナ
    29570
  • 7/2 福島8R◎ルーレットクイーン
    29360

競馬NEWS

世界史上最強馬の2年目!

▼(この文章は約30秒で読めます)▼

現役(2010~2012年)時には、英国のマイル~中距離G1を総ナメにし14戦14勝、うちG1で10勝。②着につけた平均着差は5.4馬身と、まさに空前絶後の成績を残した“史上最強馬”フランケル。

そのフランケルは、昨年種牡馬として初年度産駒から、初のクラシック優勝馬を輩出。ソウルスターリングが阪神JF、オークスを制覇。他にもミスエルテがファンタジーSを制し、同産駒は常に話題の中心だった。

しかも、これまで日本でデビューした8頭のフランケル産駒は、全て1番人気でデビュー戦を迎えるという人気ぶり。

ただし、8頭のデビュー戦績は合計2勝6敗。デビュー戦から勝ったのはソウルスターリングとミスエルテだけで、敗れた6頭は全て馬券圏外。人気通りにはなってはいない。

5月14日にフローラデマリポサが未勝利を勝ち、漸く産駒3頭目が勝ち上がったが、全部が全部走る訳ではないのは頭に入れておきたいところ。

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